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高校時代に受けた屈辱に・・・。木箱に入れられた女子校生。

はな(仮名)は中学を卒業するまで京都市内に住んでいた。

中学生時代は学校全体が荒んでいたので、学校へ行っても授業をさぼったり同級生をいじめたりしていた。おかげで勉強の成績は学年でも最下位に近い位置。地元の公立高校に合格する可能性は低かったので私立高校へ進学する事を決めていた。だが京都府内で合格できそうな私学ははなでさえ進学を躊躇するような荒んだ学校ばかり。

はなは寮のある地方の私学に進学する事を決めた。

進学先の高校ははなと似たような中学生時代を過ごしたものが多く馴染むのに時間はかからなかったが、ひとつだけ卒業まで遂に馴染めなかった校則があった。

それは校則違反をした女子生徒は男子生徒の性処理の道具になるという罰。

しかも妊娠を避けるために肛門性交つまりアナルファックによって男性を受け入れなければならないという奇妙な罰。

はなはこれまでの人生で違反を犯さない生き方などしてきたことがない。一朝一夕に生活習慣が治るわけがなく、校則違反を犯してしまった。

アナルファックの罰である。

はなの教室に罪を科すための木製でできた箱が運ばれた。

罪を犯した生徒は木製の箱に入ってアナルファックに耐えなければならず、女子生徒はお尻から箱に体を入れていき箱の側面の一つは女子生徒のお尻が露出するように板が外されている。

女子校生ひとり入るには少し小さいくらいの大きさで、両足を箱の外に投げ出せばなんとか収まる箱であった。

箱に入った女子校生は両足を広げて足の裏を教室天井に向け、板の外された側面から肛門と膣が丸見えの状態になる。

箱に入った時点で男子生徒に大切な部分が丸見えになってしまい、それだけで十分な恥辱なのにアナルファックまでされる屈辱を受けなければならないのである。

はなは抵抗しようと考えたが大人数の男子生徒の前では多勢に無勢。観念したはなは好きな人以外の前でスカートと下着を脱ぐことになる。上のセーラー服は着たままでよいと言われたが、下半身だけ裸になる方がよっぽど恥ずかしい。

はながパンツを降ろす前から教室は男の性的な興奮と熱気が充満していた。そしてはながパンツを降ろした瞬間どーっと歓声が起こった。



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